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画面プレビュー

同じ場所の「今」が、ひと目で伝わる

ホームでいつもの場所の今を見て、気になるスポットを開く。自分で押した「行くよ」「いるよ」「いたよ」だけを共有できます。

01 誰かいるかなを見られる 02 自分で押した状態だけ伝わる 03 返事を待たず、時間で消える
fUat ホーム画面 — いま見ているスポットと「行くよ」「いるよ」
ホームでいつもの場所を見る

活用シーン

こんな日に使われています

暑い日の公園

行っても誰もいなかったら、と玄関で止まる日。知っている家族の「行くよ」が見えると、「じゃあ行こうか」が言いやすくなります。

いつもの方法との違い

fUatは、「来る?」と聞かずに、自分の「行くよ」「いるよ」を伝えるアプリです。

メッセージで「今日行く?」と聞く

いつもの方法

相手に「今日行く?」と送り、返事を待つ。

fUat

「行くよ」「いるよ」を押すだけ。質問ではないので、返事はいりません。

位置情報を共有する

いつもの方法

相手が今どこにいるかを見る。

fUat

場所を開くと、仲間が押した「行くよ」「いるよ」が見えます。現在地は共有しません。

会う予定を合わせる

いつもの方法

日時を相談し、会う約束を決める。

fUat

日時は決めません。表示を見て、行くかどうかはそれぞれが決めます。

こんな用途だと、期待に応えられないかもしれません

  • 現在地をリアルタイムで確認したい
  • みんなの予定を集めて日時を決めたい
  • 知らない人とつながりたい

ほかに気になることがありますか? よくある質問を見る →

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